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■ 共有点の個数
 
■センター試験 2004年度 数1・A 本試験 第1問[1]の一部引用(灰色表示は筆者記入)
a を定数とし,2次関数
y = - x2 + (2a - 5)x - 2a2 + 5a + 3
のグラフをCとする。

(1) グラフCの頂点の座標は

である。
(2) グラフがx軸と異なる2点で交わるための a の値の範囲は
[オカ]=
[キ]=
■センター試験 2004年度 数1・A 追試験 第1問[1]の一部引用(灰色表示は筆者記入)
a を定数とし,2次関数
y = 2x2 - ax + a - 1
のグラフをCとする。

(1) グラフCの頂点の座標は

ある。また,グラフがx軸に接するときの a の値は
である。
[オ]=
[カ]=
■センター試験 1999年度 数1・A 本試験 第1問[1]の一部引用
a,bを自然数とし,2次関数
y = x2 - 4ax + 4a2 - 4a - 3b + 9
のグラフをCとする。
グラフCがx軸と交わらないとき,a=[オ],b=[カ]である。
[オ]=
[カ]=

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